[ぶつ森] 1週間目

DQXに飽きてきた頃、3DS版が発売されたので購入した。予約していなかったし、11/23(土)に商品を受け取ったので発売日から2週間遅れくらいでスタートした。DS版以来(2、3年振り)なので、アイテムの拾い方を忘れてたよ。

今作は、かなりのボリュームだなぁ。家具やアクセサリー集めが一番の楽しみ。以前と違って、すれ違いやフレンドとの往来をしなくても、施設拡張やフルーツ集めが出来そうだね、これは嬉しい。

すれ違い通信の住宅展示場システムはすごくいい〜。欲しい家具がかなり初期の段階から収集できるんだもん。それにDQXと違って、金策が楽!南の島に行けば、博物館寄贈分を除いても約10万ベルは稼げる。

村もお家も和風にする予定。家具は結構集まってきたけど、村を和風化するには「オレ」系キャラからのリクエストがないと公共事業が進まないっぽい。好きな住人じゃなかったから全然話しかけてなかった…。

テント


引っ越し当初はテント生活。テントに入ると「しずえ」さんからランプ貰える。サブキャラでテントに一度も入らずに一戸建てにしたら貰えなかった。

第1段階(4x4)


頭金(1万ベル)を支払うと超狭い部屋になった。

第2段階(6×6)


ローン返済(39,800ベル)を支払い終えると、翌日には一回り広くなった。

第3段階(8×8)


増築のローン返済(98,000ベル)を支払い終えると、さらに広くなった。全体がカメラに納まらない。

商店街はまだ園芸店が出来たところ。公共事業はキャンプ場のみ。道具はつりざお、スコップ、じょうろ、あみ、オノ、マリンスーツ。マリンスーツは南の島でツアーに参加して40枚のメダルと交換できた。まだパチンコがないから風船についてくるプレゼントを落とせない。

ビューティーサロンがまだオープンしておらず髪型も色も変えられないので、アクセサリー屋で売ってた「きんたろう」かつらをかぶってる。「レトロなめがね」はお気に入り。和服ってあるのかな?自分でデザインしちゃうか。そういやまだマイデザインを作ってなかった。

[modo 601] SP3 日本語版

本日、modo 601 SP3の日本語版がリリースされたので、早速インストール。いつもは以前のバージョンを残しているのだが、今回はうっかり上書きしてしまった。そういうときに限ってまずいことが起きる。

ZBrush 4R4 P2からGoZのパス設定が通らない…。仕方ないので手動で行った。これは以前何度もやったことなので、なんとなく覚えていたのと、過去ログにメモを残していたので助かった。

GoZ手動セットアップ

  1. [Macintosh HD] > [ユーザ] > [共有] > [Pixologic] > [GoZApps] > [Modo] の中にある「GoZ_Cat601.cfg」と「GoZ_KeyShortcut.cfg」をコピーして、[アプリケーション]>[modo.app](右クリックして「パッケージの中身を表示」)>[Contents]>[Resources]にペースト入れる。
  2. [Macintosh HD] > [ユーザ] > [共有] > [Pixologic] > [GoZApps] > [Modo] > [Modo601 – 64bits]の中にある「gozio.lx」をコピーして、[Contents]>[Extras]にペーストする。
  3. modoを起動して、「セットアップ」か「アニメーション」の一番右(モニタ解像度によっては隠れている)にGoZボタンが追加されていればOK。

本来であれば、ZB側の[Pereferences] > [GoZ] > [path to Modo]でパスを通せばOKなんだけど、なぜか出来なかった。SP2までは出来たのに。上書きがいけなかったのかな…。

それと、今回もmodo → ZBはGoZできるけど、逆はエラーが出て出来なかった。これはMac版のみの現状みたい。

[ZBrush 4R4 P2] セットアップ

今日になって、「ZBrush 4R4 Update2」がリリースされた。今回はお知らせがくる前に、アップデートをした。某RPGをWiiにインストールするのに時間かかっているので、その待ち時間に。

今回は、ZB4R4に最初から入っている「ZUpgrader」から行う。こんなのあったのね、知らなかった。詳細はこちらに書いてあるのでその通りに実行するだけ。

日本代理店 オークのニュース 修正点だけ引用

●ZBrush 4R4 Update2 (4R4 P2) での修正点:

・ライセンスの返却(DeActivation)が機能しない問題を修正
・カスタマイズUIボタンおよびカスタムパレットが期待通りに働かない問題を修正
・HDジオメトリー機能の読み書き不具合を修正(旧バージョンでHDジオメトリーを使用したモデル(ZTL)が読み込めない問題も修正)
・”Simple Brush”の初期Alphaを修正(丸いブラシで描く事ができます。)
・Preference >> LightBox >> Open At Launch (起動時にLightBoxを開く)を無効する機能が正しく働くようになりました。

アップデート手順

  1. [アプリケーション]>[ZBrush4R4] >「ZUpgrader」を起動。(※ZB4R4は予め終了させておく)
  2. 指示に従って進み、ZB4R4 P2をダウンロード&インストールされるのをただじっと待つ。(※10分くらいだった)
  3. ZB4R4 P2が起動したら、前回同様にアクティベーションをする。(※今回もディアクティベーションは必要ない)

あっさり終わった。今後R5とか出たら、これを使うのかな。らくちんだった。

[modo 601] M.T (14)

マシンがスペックアップしたおかげで、Furの操作が楽になった。FurのGL表示(密度表示)をデフォルトでは10%だったのを50%に上げて、作業できるようになったから。

ポニーテールを1から作り直した。縛っている部分を、今まで生え際から結んでいるところに向かってベジェ曲線をガイドにして作っていたが、逆に結んでいるところから生え際に向かってカーブをガイドとして作った。

向きを変えると生え際の薄い感じが出せる。そういえば、以前つくった違うモデルもこの手法にしていたなぁと今頃思い出した。

今までベジェ曲線にしていたのはカーブより容量が軽かった(と思う)からなんだけど、カーブでも問題なくなったし、操作はこちらのほうが楽なので変更した。

前髪(青)、ひっぱってる部分(ピンク)、もみあげ(赤)、テール部分(青緑)の4つにFur Materialを分けた。それぞれレイヤーは2つ以上あって、ペースのポリゴンは同じで、ガイドの位置を若干ずらして隙間を埋めるように配置してる。

部位によって、Fur Materialの数値は変えてる。結んでる部分のサイドと後頭部の首のあたりが難しい。ぼっこぼこになりがち。

以前に比べると、構成がかなりシンプルになった。

Fur Materialを適用させると、光のあたり具合が自然になる。MBPR Mid 2012ではFur Materialを使っても、レンダリングが2〜5分以内で終わるから速いっ。サイズはブログ用に450×500(300dpi)にしてある。

顔も若干修正してるけど、あんまり覚えてないな。顎まわりだったかな。どうも顎が出てる感じになっちゃってんだよなぁ。アイーンって。

[Mac] Mountain Lion

MacOS X Mountaion Lionが2012/7/25に発表された。メールでもリリースのお知らせが来てた。私は先月MacBook Pro Retina (Mid2012)を買ったばかりなので、無料アップデートプログラムに申し込むことが出来る。

アップデート手順

  1. OS X Mountain Lion Up-to-Date プログラム」を開く。
  2. 私は購入日が6/12なので「購入日が2012年6月11日から7月25日までの場合のお申し込み条件」の「Mountain Lionを申し込む」ボタンをクリック。(※期限日は2012/8/24まで)
  3. 必要事項(購入日、購入店舗、名前、住所、MBPRのシリアルナンバーなど)を入力して、手順にそって申し込む。
  4. 約1日後、メールが2通届く。
  5. 1通目の「OS X Mountain Lion Up-to-Date パスワードについて」に記載されているパスワードを、2通目の「OS X Mountain Lion Up-to-Date コンテンツコードについて」のパスワード入力欄にペーストしてエンターを押すと、AppStore用のコードが表示される。
  6. AppStoreを起動し、「ナビリンク」>「iTunes Card/コードを使う」をクリック。
  7. コンテンツコードを入力すると、ダウンロードがはじまる。(※ダウンロード状況は、「購入済み」で確認。4.34GBもある。)
  8. ダウンロードが終了すると、インストーラが立ち上がる。
  9. 「アプリケーション」>「OS X Mountain Lion インストール」を、バックアップする。

とりあえず、今回はダウンロードだけにしたかったので、インストーラを外付けHDDにコピーしておいた。インストールはしばらく待つことにする。