ポニーテールに挑戦してみた。
前髪とサイドはUV球を0.2倍にして必要な部分だけ使用。
後ろ髪は、UV球0.2倍にして、X軸90度回転させて、頭に合わせた。

髪型のもとになるメッシュをそれぞれカーブ(向きを揃える)⇒ヘアカーブに変換してアセット追加。
結構簡単にできた。あとはアホ毛を追加すればよりリアルになりそう。



自分用のメモ
ポニーテールに挑戦してみた。
前髪とサイドはUV球を0.2倍にして必要な部分だけ使用。
後ろ髪は、UV球0.2倍にして、X軸90度回転させて、頭に合わせた。

髪型のもとになるメッシュをそれぞれカーブ(向きを揃える)⇒ヘアカーブに変換してアセット追加。
結構簡単にできた。あとはアホ毛を追加すればよりリアルになりそう。



唇がのペットした感じがしたので、モデリングとテクスチャを修正した。
ついでに口の中の歯もせっかくつくってるのでチラ見せ。

こちらのアジアン女の子は、どうも顔と頭部を誤って分離してたようで、泣きながら接続した。
重なった頂点は自動マージしたかったけどなぜかうまくいかなかった。
やり方が間違ってたのかも。
顔はちょっと面長すぎるかなと思って修正した。

女の子ふたりとも、身長が80㎝くらいしかなかったので正常な身長に拡大しておいた。
もうちょっと自然な感じになるように毛の流れや長さを調整。

アセットの数値もそれぞれ調整してみた。
以下の画像は後ろ髪の方。前髪はちょっとだけ違ってる。

結構いい感じになってきた。この方法でならぱっつんでも天パでもいけそう。

UV球からまずおかっぱをつくる。
それから前髪と後ろ髪にメッシュを分けて、それぞれカープで向きを下向きに揃えて、ヘアーカーブに変換。

カーブで毛の向きを下向きに揃えるには、編集モードで「カーブ編集モードオーバーレイ」の大きさを0.03くらいに小さくする。

前回つくったとき、キャラクターの大きさが実寸サイズではなかったので、155㎝くらいの身長にした。

最初はおかっぱだけど、カーブを1本ずつ形を変えてみれば自由な髪型にできそう。

髪の毛作ってる間に、キャラクターの実寸サイズを変更したり、口元周りを修正したり、目の色を変えてみたり。
ボディラインも修正してよりリアルな感じにしてみたけど、もうちょっとかなぁ。
UV球でおかっぱ頭をつくってみることにした。
だいたい頭に合わせてヘアーガイドになる前髪と後ろ髪にメッシュを分ける。
その後は前回とやり方は一緒で、ジオメトリーノードは未使用。

うーん、こっちの方が作りやすいし、修正もしやすいかな。
